ヒナコフーズ WEB SHOP

最高の材料で最良の玄米ごはん作りました!

ヒナコの玄米ごはんは無農薬玄米を使用し」、雑穀含めすべてこんさん材料を使用しています。

栄養を逃がすこと無くご飯とともにふうじこめました。そのままでも、温めてもすぐに美味しく食べることができます。

美容に健康に玄米食を始めましょう。

色々試せるお試しセット

【素材厳選】

ヒナコの玄米ご飯はすべて日本産の材料を使用しています

玄米のこだわり

ヒナコの玄米ごはんは有機米です。無農薬玄米(コシヒカリ、キヌヒカリ、ヒノヒカリが中心で)小さなお子様にも安心して召し上がっていただけます。

塩のこだわり

本製品は古代製法で作られた藻塩を使用しております藻塩は天然の健康食品と言われており、ミネラルが豊富かつ塩分濃度が低いため成人病の原因であるナトリウムの過剰摂取にも配慮されています

白米とカロリーはそんなに変わらないけど中身がぜんぜん違う!

食材本来の風味、旨味を損なわず 無添加 無菌に調理された次世代の加工食品です。

HINAKOの玄米ごごはんシリーズは添加物を一切投入することなく加熱・殺菌処理を施しますので、赤ちゃんやお年寄りの方でも安心して食べていただくことができます。

無添加にも関わらず長期保存が可能なレトルトパックは保存期間は常温で1年、温めてもそのままでも、無駄なく簡単に上質な栄養価の高いごはんを食べることが出来ます。

日常食から災害保存食までご利用いただけます。

栄養価を損なわないままレトルトパックになっていますので、旅行やレジャーのお供・女性であればダイエット食品としても幅広くご利用いただけます。


一食分では手間のかかる玄米食や雑穀入りご飯やおかゆをいつでも美味しく手軽に食べる事ができます。

・お弁当やご飯が足りない時

・ひとり暮らしの健康的な食生活に

病気に負けない体作りに、玄米食、古代米食をおすすめします。

雑穀の魅力を伝えたい

大豆は自然のバランス栄養食

大豆には、脂質、炭水化物、食物繊維、カリウム、カルシウム、鉄、亜鉛、銅、マグネシウム、ビタミンE、ビタミンB1、葉酸など豊富な栄養素が含まれています。

また大豆はコレステロールを含んでいません。

 

他にも大豆には

・総コレステロールを低下させる働きがある大豆レシチン

・コレステロールなど血中脂質の低下が期待できる大豆サポニン

・骨粗しょう症の予防や更年期の不調が期待できるイソフラボン

・ビフィズス菌を増殖させる力があるオリゴ糖といった機能性が高い物質が含まれています。



小豆のポリフェノールは 赤ワインの1.5倍


小豆の主な栄養分は


・食物繊維(ごぼうの3倍)、ビタミンB1、ビタミンB2


・ポリフェノール(豆類の中でも特に含有量が多い)、サポニン、亜鉛、カリウム(アボカドの2倍)、鉄分、カルシウム(米やパンよりも多い)

アントシアニンなど豊富な栄養素が含まれています。

また大豆はコレステロールを含んでいません。


赤米は白米と比較して


食物繊維が約8倍


マグネシウムが約4倍


ビタミンB1は約4倍


赤米の主な栄養分は

玄米の色が赤褐色で果皮、種皮の部分の赤色系色素は、カテキン・タンニン系の色素(ポリフェノールの一種)です。

 

あっさりとした味わいで、白米と比較して食物繊維が約8倍、マグネシウムが約4倍、ビタミンB1は約4倍含まれています。

近年古代米として見直されている米で、お赤飯のルーツとも言われています。



もち米で代謝アップ!

もち米がダイエットに適しているといわれている一番の理由となっているのが、腹持ちがいいということです。
 

もち米は「アミロペクチン」というでんぷんで作られており、水と一緒に加熱することで粘り気が強くなるこのアミロペクチンというでんぷんは、

胃に入ってから消化されるスピードが遅くなっているのとよく噛まないといけないため、少量でも長時間満腹感を得ることができます。


もち米に含まれているアミロペクチンは熱を冷めにくくし、食べると胃を温めてくれる効果があります。体を温めることによって血行が良くなり、

消化を助けながら代謝機能をあげダイエットにも良い影響を与えてくれます。

炭水化物でできているもち米ですが、もち米は消化しやすく吸収されやすいので、便秘解消にも効果的だと言われています。

もち米で便秘解消の効果を得るためには、なるべくもち米を食べるときは水をたくさん飲むようにするとより高い効果を得ることができます。